子育て世代の安価なイベントとは

子育てや妊婦向けのイベントが増えている

子育て支援センターとは親子で利用できる施設のことですが、妊婦さんのためのプレママ教室や、子どもの月齢に合わせたミニイベントなども開催されています。
一番ありがたかったのは施設内のプールで水遊び体験を他の子どもさんと一緒に楽しめたことです。
職員さんが多数のおもちゃを用意してくださり、安全な水位で日除けも徹底していただきとても快適な状態で子どもも喜んでいました。
図書館でも読み聞かせ大会や、本に関する塗り絵大会など定期的に開催されていて、この影響で本をよく読む子に育ったというお母さんもいます。
市民体育館でも年齢に応じて参加可能なウォーキング大会やスポーツ大会など開催されていて、参加費の100円でおにぎりと豚汁がいただけるので、見つけたらすぐに応募していました。

今日のスマホイベント見るとモデルMCにコンパニオンを使っていなくてどこのイベント会社かわからないですがお客様全然集まってなかったです😭自分の所のイベントはモデルさんを使うので確かに融通が効きにくい所もありますけど研修と打ち合わせをしっかりすれば良いイベントになるので梅田なのに・・・

— たかさん (日本橋情報入門サイト) (@30SRoh9gVvBkUaS) April 3, 2021
参加費の100円とは大会中にケガなどあった時のための保険に使用されています。
なのでもしケガなどをしても安心して治療を行うことができます。
小学生になっても子供会や学校のPTAが主催する行事がありますが、夏休み工作教室は毎年抽選になるほど人気でした。
なにしろ参加費や材料費だけで工作の作り方を教えてくださり、出来上がった作品は夏休みの宿題として提出できるからです。
メリットがほとんどですが、デメリットといえば作品がみんな同じ作品ばかりになることでしょうか。

お金が無くても地域のイベントで楽しめる / 子育てや妊婦向けのイベントが増えている / 夏休みは実験や親子体験の定期的に開催